ビールマイスター BrewMaster: The Craft Beer Game (2001)

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ビールマイスター BrewMaster: The Craft Beer Game (2001)、Mike White・Chris White作、Cold Creek Publishing Co.、2-5(4)人、60分、16歳以上

 プレイヤーはビールを造って、ビールの賞を貰い、市場で人気を得ることを目的とします。
 そして、このゲームの特徴といえば、カードの写真。本物のホップと、イーストと麦芽です。きれい! の一言ですね。久しぶりにビール工場に行きたくなります(飲みがメインかも)
 またカードには6種類のビールのうち、そのカードが作成できるビールにマークが入っています。カードの下側に麦芽等の正式名称が書かれていますので、実際と合わせているのでしょう。こだわりすごいなぁ。

 さて、ゲームはセットコレクションです。
 手番に1枚ドロー、麦芽・ホップ・イーストで同じビールが作成できるなら、それら3枚を公開してビールを開発できます。ビールを開発したら、そのビールと対応するボードの円形のマスに自分のチップを配置します。これで、そのビールの流行はそのプレイヤーが作ったビール ということになります。
 ビールを開発した場合のみ、イベントカードを引きます。イベントカードには基本的に救済処置が入っており、それ以外にコンテストのカードがあります。このコンテストのカードが出たらダイスを振り、対応するビールで一番多くチップを乗せているプレイヤーが賞のトロフィーコマを受け取ります。これは1つ1点となります。

 これを繰り返して行き、最後のトロフィーが処理されたら最終決算です。トロフィー1つ1点、場にプレイしているチップ1つにつき1点で合計得点のプレイヤーが勝ちます。

 このゲーム、結構単調、大味に見えて、それなりにバランスが取られています。特に最初に賞取得を頑張ると後半失速しますし、それなりにプレイしていても、最後さえきちっと抑えれば得点もしっかり入ってきますし。

 何よりもカードの写真が良いです。見栄えがしますね。

 ちなみにビールの作成にも難易度がありまして、最高級はベルギービールでした。ベルギービールもおいしいんですよね♪

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パーフェクトアリバイ Das Perfekte Alibi (2008)

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パーフェクトアリバイ Das Perfekte Alibi (2008)、Christian Lemay・Pascal Roussel作、Heidelberger Spieleverlag、5-20人、15分

 コンポーネントには場所・そして、事件のあらましが書いてあります。
 プレイヤーの中から2人選んで、2人を共犯者として立憲された とします。

 そして、2人は別室へ。


 これはどういうことかといえば、カードに書かれた事件がありまして、2人の共犯者が浮かび上がりました。んが、その2人は「場所」にいたというアリバイがあります。共犯者以外のプレイヤーはそのアリバイを崩すのが目的です。その「場所」に関する質問によって。

 残ったプレイヤーで共犯者へのいたと言われる場所への質問を考えます。大体10個ぐらい。奇数がいいんだって。
 で、まず共犯者のうち、1人だけ呼びます。
 そして、用意した質問を順番に行います。途中で変えても構いませんが、質問した内容は回答と共に全てメモされます。

 質問が終わったらもう一人の共犯者を呼び、全く同じ質問をします。
 このとき、前に答えたプレイヤーと同じ答え出した数が過半数を超えていれば、2人は無罪となり、2人の勝利となります。逆に正解が過半数を超えなければ他のプレイヤーの勝利となります。

 ゲームはこれだけです。
 完全にアナログゲーム。
 出題者、共犯者の両方をやったんですが、やっぱり一番面白いのは共犯者ですね。共犯者やった後の出題者もかなり面白いのですが。

 敢えてゲーム内で出た質問などは書きませんが、おーっ。っと思うこと数回です。
 ちなみに、インスト時に例文を含めてしっかりインストをしておくと良いと思います。アナログゆえのあやふやな部分が許せないプレイヤーがいる場合、白黒しっかりつけておくべきです。あ、だから箱も白黒なのか?

 という訳で、新たなパーティーゲームを手に入れた!(パパパー)リンクみたいに。

アップタウン Uptown (2007)

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アップタウン Uptown (2007)、Kory Heath作、Funagain、2-5(4,5)人、30分、9歳以上

 実はプロトタイプ版ではダウンタウンというタイトルだったと最近知ったり。
 確かにダウンタウンよりアップタウンの方がよいね。うん。

 さて、単純ながらかなりタイプのゲームです。
 ボードには要素が3つ。
 1つは縦軸。これはアルファベット。
 2つ目は横軸。これは数字。
 3つ目はエリア。これはイラスト。

 数独と同じく、9x9の升目に横9列、縦9列、3x3のエリアが9つあります。
 そして、各プレイヤーには縦列、横列、エリアに対応するタイルが1枚ずつ+オールマイティで28枚初期に持っています。
 最後はタイルが5枚並ぶのにちょうどいいタイル立て。

 なんかもうインストした気分です(笑)


 手札として自分のタイルを5枚持ちます。
 手番には手札から1枚タイルを配置します。タイルはその数字・アルファベット・イラストに対応した場所にしか置けません。

 で、何をするか。
 陣取りのようで陣取りでないこのルールが一番すごいんですが。
 目的は「自分の島をできる限りたくさん作らない」 です。
 島っていうのは自分のタイルで、連続していればそれは1つのタイルとしてみなします。
 つまり、連続していれば勝利につながるってことです。

 まぁ、タイルは4枚のぞいて全て配置なので、そんな余裕も無いんですが。

 また、配置されているタイルを取ることも出来ます。ただしとる場合はその島の端からしか取れません。分断とか出来ないのね。
 けれど、これはタイブレイクの罠が待ち構えています。
 タイブレイクは自分で取ったタイルが少ない方が勝ち というルール。あんまり荒らしまくっても駄目なのさ。

 といいつつも、荒らしまくって1つの島にして勝つという方法もあるようで、結構深い。

 見た目アブストラクト風味満点なんですが、プレイしている間はあんまりそんなこと考えませんでしたね。短時間で終わるし、お手軽陣取りゲームという配置でいいんで無いでしょうか。

乗車券ヨーロッパ Ticket to Ride: Europe (2005)

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乗車券ヨーロッパ Ticket to Ride: Europe (2005)、Alan R. Moon作、Days of Wonder、2-5(4)人、60分、8歳以上

 ゲーム大賞の「乗車券」、それの続編として出た「乗車券 ヨーロッパ」です。拡張じゃないのでこれ単体で遊べます。っていうか、相変わらず、このシリーズは箱がでかい。まぁ、それを補うぐらい入っているので、某スペースの作者のゲームみたいなのじゃないだけ十分問題ないラインです。
 余談ですが、一番詰め込んでいるのがFFGの縦長小箱シリーズ(コンドティエーレとか海賊免許とか) 正直あれはやりすぎ。。。 他にはTreefrogのもコマがじゃらじゃら入っていていい感じですねー

 っと逸れましたが、概要。
 手番には2つ。1つはカードの補充(2枚)、もう1つはカードのプレイです。
 プレイかドローかしか出来ません。んで、プレイする場合、都市から都市をつなぐ線に描かれている車両分手札から同じ色のカードをプレイする必要があります。もちろん、ボードに色の指定があればその色のカードをプレイしなければなりません。
 で、つなぐだけで得点が入ります。長い線路ほど一回で入ってくる得点は高くなっていますので、できる限り長い線を作るのが非常に有用です。
 ちなみにボード上で自分のコマを一筆書きでつなげるとかはしなくてOKです。得点の関係上、そうやるとあんまり得点が上がらなくなってます。
 1つは目的地カード。Aという都市とBという都市を自分の路線のみで接続したらX点 という系です。また、つなげた線路の長さがもっとも長ければ10点という最長カードも1枚あります。

 っと、ここまでが普通の乗車券ですね。
 ヨーロッパはまず、「遠距離路線」のカードを最初に1枚ずつ引いて、残りをゲームから取り除きます。これで遠距離のバランスが取られています。
 次に駅舎。これは最後の得点計算時、2つの隣接する都市、兼自分以外の誰かが接続している箇所を「自分が接続している」かのように扱うことが出来ます。これで目的地カードが使いやすくなっています。
 線路にも手が入っていて、トンネルがあります。これは手札からその枚数分プレイした後、山札から何枚かカードをめくり、その路線で使われたカードが出たら、追加でその枚数手札からプレイしなければいけません。これがそれなりに枷になってまして、思ったように引けなかったり。

 乗車券は1回プレイしてまして、ヨーロッパをプレイした感想としては、非常にマップがよく出来ています。前述の駅舎がありますが、あれを活用しないと自分の路線をつなげにくいぐらい邪魔されやすく、密集しています。
 また、トンネルがいい味出してます。トンネルがある場所は非常に良い場所で、目的カードにも利用しやすいんですが、失敗したときの反動がひどく、それに対して準備するのが必要なんですが、その分遅れてしまい、バランスが取られています。
 これ以外にもフェリーの部分等、おぉ! と感心する箇所が多く、これはよい続編だなぁというのが本音です。

 箱、大きいんですよね。。。うーん。

いかだ動物園 Zoowaboo (2009)

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いかだ動物園 Zoowaboo (2009)、Carlo A. Rossi作、Selecta Spielzeug、2-4(4)人、20分、5歳以上

 邦題は適当です。
 入ってきたら売れるかもなぁとぼんやり考えてますが、やっぱり値段がねぇ。。。(セレクタでも高い方に入るのです。。。)

 写真では見えにくいですが、お題のカードがあって10枚めくられています。カードには動物の絵が描かれていて、対応する動物コマがあります。

 で、各プレイヤーには緑のYa(Yes)のタイルと赤のNein(No)のタイルが配られています。

 後は、めくられているカードの動物コマがお題となるいかだタイル(写真中央)の空いている場所に収まるかどうかを密かにタイルで決めて同時オープン。
 全会一致ではない場合、「入る」と宣言、つまりJaのタイルを出したプレイヤーが1分以内にコマを入れます。いれれたら入れたプレイヤーの得点、そうでない場合はNeinを出したプレイヤーの得点となります。

 ちなみに入ると宣言したプレイヤーが複数だった場合、協力してやります。協力の方法は問われませんので写真のようにごちゃごちゃ好き勝手にやります。けど案外入るものです(笑)

 あ、一応全員「入る」と宣言したら、カードを追加で1枚めくって、また「入る」「入らない」の宣言となります。

 正直やった感想としては、「案外入る」という感じでした。けど、次のラウンドでは「案外入らないなぁ」になってるんですが。
 いや、まぁ、正直全然あたらない大人たちになっていたわけですが(苦笑)


 ちなみにバリアントを考えまして、それでやったら結構面白かったので、なんらかの形でご紹介できればなと。

 うーん、ゲムマでペーパーに書いとくかなぁ。

ディスクショット KARANBOLAGE(1995)

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ディスクショット KARANBOLAGE(1995)、HABA、Heinz Meister、30分、1-6人、6歳以上

 Habaのアクションゲームで、1995年の子供ゲーム大賞です。
 ディスクをはじく というのはほとんどの場合、指を使うことが多いのですが、これは写真のように紐ではじきます。これが狙いやすくなっているのか、そうでないのかは、、、きっと狙いにくくなっているんだと思います。なんか狙いが定まりにくい。。。

 で、パッケージ写真にはこれ以外に直方体の木の塊が描かれています。
 これがこのゲームのポイントの一つですが、どうやって使うか。

 ゲームは見たとおり、ディスクとディスクを当てるゲームですので、間にディスクがあるとどうにもならないのです。ビリヤードとかなら周りに壁があるんですが、このゲームでは紐ですからね(苦笑)

 ちなみにディスクは2個のカラーダイスによってどれとどれを当てるかが決められます。
 んで、当てたら続けるか手番を終えるかが決められ、終えたらそれまでヒットしたディスク分得点をもらえますが、続けて失敗したらその手番に稼いだ得点を全て失います。

 とりあえず壁が無いのですっごい加減してやるんですが、全くやりなれてないディスクはじきになるのでうまくいきません(苦笑)
 なので、50センチぐらい離れたディスクに当てるのは結構難しいかと思います。

 ちなみにこのルール以外にもあるらしいです。ルール見てないんで知らないんですが(苦笑)

呪いのミイラ Fluch der Mumie(2008)

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呪いのミイラ Fluch der Mumie(2008)、Marcel-Andre' Casasola Merkle作、Ravensburger、2-5(5)人、30分、8歳以上

 半年ほど前ぐらいに発売されたもののずっと機会を失ってまして、持って来てくれた方がいたので是非プレイをとさせてもらいました。
 ミイラ役が1人、残りは探険家となり、ピラミッドのダンジョンをめぐってお宝を集めます。
 各プレイヤーは最初にカードを5枚引き、それらの宝を集めることになります。カードは5色あって、1色1枚ずつ引きます。まぁ、ボード上でちゃんと離れるところにお宝があるように ということです。

 で、ボードは垂直に立ちます。
 それをはさんでミイラ側、探検者側となって、ボードとコマには磁石が入っています(多分)
 ミイラは両面にコマがあるように貼り付けますが、探検者は探検者側のみに貼り付けます。
 んで、各スタート位置にコマを置いたら準備完了です。

 手番プレイヤーはさいころを振って、それから1つを選んでその数字分動くか、振りなおすかを選べます。ミイラの目が出たらミイラのプレイヤーに渡さなければいけません。
 こうやって後手番のプレイヤーに不利になっていますが、全てを振りなおすことが出来ます。ただし、探検者側に返却されたダイス分ミイラが動きます。 あ、写真では見づらいですが、ボードは四角い升目に区切られています。1マス一歩ですねー。

 こうやってプレイヤーが一通り移動したら次はミイラの番。ミイラにもさいころがありまして、その数字と取得しているダイス分移動してきます。
 もちろん、ミイラ側はプレイヤーのコマの位置は分かりません。移動歩数とかで勘で動きます。捕まえたらそのプレイヤーが最初に3つ持っているアンクタイルを1つ貰い、プレイヤーコマはスタートに戻されます。
 これを繰り返して、探検者は配られたカードのお宝全て、ミイラ側は決められた枚数のアンクタイルを手に入れたら勝利します。
 この勝利条件ですが、非常に良く出来てまして、ぎりぎりのラインになってます。ミイラ側にも探検者側にも。

 正直なところ、ミイラ側が一番面白いとは思いますが、一度プレイヤーを見失ってしまうとほんとどうなっているやら。。。 という状況になります。
 ので、難易度を下げる意味で最初はプレイヤー人数最大の5人でプレイした方がいいかなと思います。慣れてきたら3人とかでもありかもしれません。

 ちなみにこのときはミイラリーチ、プレイヤー側3人リーチとか言うぎりぎりな感じでプレイが進んでいました。やはりドイツゲームはコンポーネントだけでなく、ゲームバランスもしっかり作ってきますねー。

2010年3月 速報版

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ミイラの呪いだったり、呪いのミイラだったりするあれです。これ、実はミイラ役が一番面白そげ。

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グリードなんとかっていうsplotterのやつですね。案外短時間(3時間ぐらい?)で終わっていたのが印象的でした(笑)

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Kniziaのゴールド・ディガーのリメイクですね。パートナーシップのゲームですが、案外伝わりにくいようです。

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ディスクショットですね。反射板は案外使わないものです。

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WinsomeのRoundHorseですね。最近若干数再販されまして、それだと思います。面白いんですよね。

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高天原テストプレイの一部です。タイトルも決まってませんが、色々いじらないといけない模様。

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ここからどう発展するのでしょうか(苦笑) ちなみにGM向けではありません(間に合いません)

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3枚目。撮り過ぎ(苦笑)

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Round Horseの後半でしょうか。ワーカープレイスメントライクだそうです。

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Greedなんとかの続きです。終盤みたいです。A4のボードは会社だそうで、退職金で生きていく感じだとか。

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Kniziaのえーっとなんでしたっけ? 建築する白い箱の。。。えーっと(苦笑)

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Zoowabooというセレクタのゲームですね。枠内に指定されたコマを詰め込みます。

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RftGの拡張2入りでしょうか。

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アグリコラー。

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乗車券ヨーロッパです。うちは線つなぎ嫌いじゃないみたいです(笑) 株ゲーが駄目みたい(苦笑)

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ア・ラ・カルトの新版ですね。旧バージョンより分かりやすくて好きですね。

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ストラーダ・ロマーナです。パズルチックらしい。

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アップタウンですね。シンプルな陣取りですが、それゆえ、結構燃えます。

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KniziaのDragon Masterのリメイクですね。ロボットマスターだっけ? 2人か4人だそうで。

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ラミィキューブですね。どのバージョンかは知りませんが(苦笑) あんまり見たこと無いのよね。。。

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パーフェクトアリバイですね。事件の翻訳は一切関係が無いところが潔いです。ちなみにやっぱりギャラリーがほしいので4人以上でプレイしたいところです。

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えーっと、同人ゲームの友愛のところをテーマにした。。。なんでしたっけ(すんません)

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ブリューマスター、つまりビールマスターです。ビールを造って賞を貰って得点を稼ぐゲームなんです。

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骨折ゲームズのGM新作 ドナドナです。プロトタイプなのでコンポーネントががらっと代わりますが、ルールはほぼ確定らしいです。

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メビウス便ですね。小説がベースの。。。なんでしたっけ?

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アグリコラー2。

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久方ぶりにヴィラバレッティですが、初版に比べて若干の変更があるように思いました。角が取れてるー。

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こいつも別の角度から。重心が微妙すぎて微妙すぎて(笑)

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フィアスコですね。すっごいどんがらがっしゃんやってました。軽くプレイできるなら面白いです。


総括
 3連休最終日(そして、大阪では3連続ゲーム例会の最終日)なのに結構な人数来て頂いて感謝感謝です。
 ラインナップを見れば分かりますが、ほんと皆さん選り好みしませんねぇ。
 新作少ないなぁ(笑) けど、種類は多いなぁ。

▼例会案内
◆spielplatzとは?/参加方法◆
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◆開催場所◆
 大阪市立北区民センター

◆開催日◆
2017年
 ・07月09日(日) 第4会議室
 ・08月13日(日) 第4会議室
 ・09月18日(月/祝) 和室
 ・10月09日(月/祝) 第2会議室
 ・11月12日(日) 和室
 ・12月03日(日) 第3会議室
◆開催時間◆
 10:00 ~ 20:30
(11/12のみ 13:00 ~ )

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